有限会社スタジオバラックは、コスチュームジュエリーを中心としたアクセサリー・ジュエリーの企画・制作をしております。
弊社のオリジナルブライダルアクセサリーブランド”tamara”は、全国各地のドレスサロン様とお取引させていただいております。
田園調布の閑静な住宅街の中にある隠れ家のような小さなスタジオで”tamara”は作られています。デザイナー全員が金工やガラス加工などの技術を持ち、 企画から制作まで自由な発想で日々もの作りをしています。
かつての日本では儀礼や祭りなど日常とは違う食事、装い、振る舞いなどをする非日常としての「ハレ」と、日常生活としての「ケ」が明確に区別されていました。
しかし現代の私たちの生活の中ではこの「ハレ」と「ケ」の区別が薄らいできているように感じます。そんな現代生活の中において花嫁の装いとは、実用や機能性とはかけ離れた究極の「晴れ着」であり、
いつの時代においても女性にとって特別な装いであり続けるべきではないかと考えます。
身に着ける人の個性と美しさを引き立たせるもの ハレの場の主役である女性が美しくあるためには、個性が生かされた装いであることがとても重要です。
同じドレスでも着る人によって雰囲気は違ってきます。そのため、アクセサリーとのコーディネートでその人の個性や美しさを演出していただきたい、というのが私たちの考えです。
人それぞれが持つ美しさを引き出すためにはアクセサリーにも個性が求められるのではないかと考えます。
スタジオバラックでは、 斬新で独創的であること、複雑なテクニックを駆使した作りであることを常に心がけ、時にはそのテクニック自体を開発しながら日々オリジナリティ溢れる商品を企画・開発しています。
ハレの場の主役である女性が美しくあるためには、個性が生かされた装いであることがとても重要です。
同じドレスでも着る人によって雰囲気は違ってきます。そのため、アクセサリーとのコーディネートでその人の個性や美しさを演出していただきたい、というのが私たちの考えです。
人それぞれが持つ美しさを引き出すためにはアクセサリーにも個性が求められるのではないかと考えます。
スタジオバラックでは、 斬新で独創的であること、複雑なテクニックを駆使した作りであることを常に心がけ、時にはそのテクニック自体を開発しながら日々オリジナリティ溢れる商品を企画・開発しています。
装身具は身に着けている人に「精神的な満足感を与えること」が大事な役割として求められます。
気に入ったデザインであることはもちろん、着けていて重かったり息苦しかったりというような不快さを感じない事も大切です。古来、装身具は「お守り」としての側面も大きかったように、現代においても精神的波長とぴったりあった素材やデザインのものを身につけていると、心地よいものでありその人を内面から輝かせるものです。
私たちは、素材にも責任をもって企画・制作しています。表現したいイメージ・用途になった世界中から集めた素材、高級感をそこなわない素材を慎重に選び使用しています。
女性の人生最高の日となるハレの日の装いは、夢のような世界・憧れの世界・自分なりの夢の結晶でありたいものです。
そんな中でのアクセサリーは、身につける人だけでなく、周りを囲む人々もそのうっとりとした世界に浸るため、幸せな気持ちになるために必要不可欠なアイテムであると言えます。
女性の輝く日にふさわしいファンタスティックな世界を表現していきたいと考えています。
代表デザイナー 横田 礼

社名 有限会社スタジオバラック
代表者 市川(横田) 礼
設立 2004年 6月
所在地 〒145-0071 東京都大田区田園調布2-28-8 田園ハウス26号室
電話番号 03-3722-9247
FAX 03-3721-0584
E-mail info@barrack.co.jp
事業内容 アクセサリー・コスチュームジュエリー・婚礼衣裳関連商品の企画・制作・販売

